自信、正直(ある日の朝礼より)◇


★お知らせ


先日から09年度新入社員が配属になっておりますが、今まで09年度内定者の人は研修をたくさん行ってきました。
ですが、OJT(現場での指導)が一番成長につながります。
たとえばメールの打ち方ひとつにしても、言葉遣いにしてもそうですし、色々な場面場面でその人だけに指導することが大事になってきます。

ですから上司の方は細かいことでもその人の成長に繋がること、特に09、08の人はまだ社会に出て間もないので、色々な細かいことを指導することによって、その人たちの成長に繋がります。

いくら良いことを言っても、上司ができていなかったら上司の信頼がなくなります。
ですから、言動一致、言っていることとやっていることが一致するように上司の方も気をつける必要があります。

そして『正直』に関してですが、

自社製品に関しては、たとえば「新製品の成分はなんですか?」と聞かれたときに、「わたしは知りません」ではダメです。
手帳にもあるように、「詳しくお調べしてお返事します」とお伝えしましょう。
自社製品に関してはプロフェッショナルでいましょう。
すぐにお答えするのも大切ですが、人間なので忘れることもあります。

忘れたときは「勉強したんですが忘れてしまいましたので、間違ったことをお伝えしては失礼になりますので、お調べしてお返事します」と正直に言いましょう。

嘘をつく必要は全くありません。嘘をついてまで契約を取ったり、売上を上げる必要はないと営業部にも言っています。

そんなことをしても続きませんし、嘘はいつかバレます。
嘘をついてまでやるビジネスであれば、私はやらない方が良いと思っています。

今ドクターリセラは非常に高いレベルを求められていて、先週2通ほど、エンドユーザーの方から私に直接当社の対応に不満があるとお手紙が届きました。

常に誠実に、嘘をつかずに対応することが本当にお客様に伝わりますので、クレームがなくなるということはないのですが、誠実さを忘れずにいて下さい。

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奥迫 哲也

ドクターリセラ
代表取締役社長

奥迫 哲也TETSUYA OKUSAKO

「全日本全身美容業協同組合」理事長
「財団法人 日本企業構造改革機構」理事

1964年、島根県江津市生まれ。
1993年、29歳で漢方薬局を開業。
1997年に株式会社シードとして事業拡大、
2000年にはエステティック事業部を発足させ、エステ業界に参入。
安全で結果が見える化粧品をコンセプトに自社製品の開発に取り組み、
2001年アクアヴィーナスシリーズ、2003年ADSシリーズ、
2017年Recella Divaシリーズ、2018年cocochiaシリーズを発表する。
製品は全国のエステサロン2875店舗(2018年8月末時点)を通じて販売し、業界初「これがないと困るスキンケア」調査開始以来全年連続1位にも選ばれる。また、「ベストアイテム」では3年連続受賞し、殿堂入りを果たす。

 

 

 

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