目元ケアでいつまでも若々しく

人のお顔を見たときに、
一番印象に残るのは目だと思います。
お話をするときも、相手と目を合わせますよね。

【目元は結構周りの方に見られていますよ!】

目元の皮膚は、
他の部位に比べて厚さが3分の1ほどで、
非常に薄くデリケートです。

まばたきやアイメイクしている時、今の時期ですと花粉症の方は
こすったりして負担がかかりやすく、
・小じわ
・タルミ
・クスミが出やすいのも目元です。

 

 

【今回は目元のケアについて。】

目元のケアは、クマやたるみや
小じわが出てからでは遅いのです!!!
トラブルが出る前に、
毎日のケアが出来ているかで差が出ます。

普段のスキンケアにプラスして、
目元専用のクリーム等を使ってみましょう。

 

私のおすすめですが
ドクターリセラのスーパーリンクルエッセンスという目元用の美容液。

塗るだけでハリが出る、オススメの美容液です。
同じような他メーカー様のアイテムとも引けを取りません!

70歳を越えた女性の方が片方だけ使用してみたら、
その女性の感想ですが
数十分後に「塗った方だけ張ってきた感じがする」と言っていました。

アイメイクを落とすときは、
ごしごし擦らないようにしましょう。
ごしごし擦らないのはクレンジングの基本ですが、
重ね塗りやマスカラなどで
手の混んだメイクをする目元は、どうしても
しっかり落とすために擦ってしまいがちです。

また、擦るとまつげにも負担がかかって
抜けたり切れたりします。

女子が求める、
パッチリした印象的な目元から遠ざかってしまいます・・・・

つけまつ毛をしている人は外す時に、
まぶたを引っ張らないように
片手で押さえて反対側の手でそっと外しましょう。

マスカラを塗っている人は、
専用のポイントメイクリムーバーを使って
綿棒やティッシュでそっと落としてから
全体のクレンジングをしましょう。

 

 

目の周りの凝り固まった筋肉は
優しくほぐして、血行をよくし
弾力のある目元を維持しましょう。

リフトアップの方法としては
親指と人差し指で眉を挟み、
眉頭から眉尻に向かって
細かくもみほぐし、優しく刺激していみましょう。
痛いと感じない程度の力で、やさしくです。

目安は5回から10回ほどで、
一日の中のいつでもいいので行いましょう。

顔の印象を左右する目元のケアを大切にして、
素敵な笑顔で日々を過ごしましょう!

松本 しのぶ

マーケティング部

松本 しのぶSHINOBU MATSUMOTO

ドクターリセラ(株)マーケティング部
リセラテラス統括

10代で結婚後、シングルマザーとして2人の娘を育て現在は孫3人を溺愛中の40代働くグランマ。

【経歴】
・補正下着販売会社入社1年目に関西支社販売第2位。
・最年少で店舗責任者就任
・大手エステテックサロン勤務
・トータルビューティーサロンでマネージャーとして勤務
・2013年ドクターリセラ株式会社入社
・入社10か月で直営サロンのお役立ちを2倍の1000万円へ導く
・直営サロン全体スーパーバイザーになり全店舗年間目標達成

2017年:ドクターリセラ(株)自社メディア・リセラテラス立ち上げる。

 

 

 

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