• 曽利 一章
  • 2019.07.01

未来の健康

健康への気遣いから食事をタンパク質を中心の食事に切り替えようと意識されるかたも多いのでは。

しかしながら、これが外食が多い生活だと難しいと感じます。

特にランチは、カレー、うどん、そば、ハンバーグ、ラーメンなどの看板をよく目にしますし、

洋食、和食、中華、問わず、改めてみるとほとんどが炭水化物を中心としたメニュータンパク質

中心で済ませようと強いて言えば、人気の立ち食いステーキ……

そんな中で、やはりコンビニというのは、たんぱく質や、野菜中心など低糖質に対応した食事も

しっかりと取り揃えていて。24時間営業に始まり、宅急便や公共料金の支払いから、低糖質、

栄養バランスやチョイ飲みなど個々の食生活など時代に合わせて個々のニーズに応えられる

コンビニの品ぞろえやサービスというのは本当にすごい!店内で食事ができるお店も増えてきて

おり、しっかりと時代のニーズに合わせて変化していて10年前に比べれば弁当類より惣菜類の方

が多い事が改めてわかる。ただ、未来の健康を考えて、食事はバランスよく、手造りが一番!

 

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曽利 一章

ナチュラルフードマイスター

曽利 一章KAZUAKI SORI

10代で博多西中洲でバーテンダーを始め、ダブルワークでエンターテイメントの世界「マハラジャ」の黒服。
その後もショットバー2店舗のプロデュース、マハラジャ黒服、ダンサー、モデルととにかく華やか世界から、福岡にニューオープンのホテルシーホーク&リゾートVIPエリアチーフとしてヘッドハントを受けホテルマンに転身ホテル日航福岡VIPサービス、リーガロイヤルホテル広島などを経て、東京でレストラン、ショークラブ全8店舗をプロデュース。
26歳で突然、海外へ!10年の間にオーストラリア、ニュージーランド、マレーシア、タイでバーテン、ダンサー、ダンスの先生、ダンスイベントプロデューサー、イベントプロデューサー、タイ企業では自身の部署を持ちGMとして海外との貿易取引、イベンターとして渡り歩き帰国。 帰国後飲食の会社に就職、入社後2か月で店長を任され、1年後3店舗の統括、2年後5店舗の統括、2年半後8店舗の統括として8店舗、8業態を担当。
担当した全店舗がTV紹介、自身もほかにない新商品を開発し、毎年TV、メディア出演。イタリアン業態、肉業態は業態開発から店舗展開するまでに拡大。
店舗展開の拠点を東京から京都に移し、京都駅前に3店舗3業態、同時オープン担当。
現在は大阪福島にヘルス&ビューティーレストランリナーシェを立ち上げ、6月には2店舗目を大阪堀江にオープン。
フードの世界をいろんな角度から経験し、「食」の多様性から今ではホンモノを伝えるために食材・レストランを担当。

 

 

 

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