自撮りがうまくできない…。誰でも『映える』ための4つのポイント!◇


皆さん『セルフィーは得意ですか?』

『セルフィー』とは、「自撮り」のことです!

自分のことを自分で撮影することです!!

 

最近は老若男女問わず

スマホでどこででも自撮りする方もみますよね。

(大人として最低限のマナーは守りましょうね!)

自撮り用のアプリもたくさんあります。

お肌がキレイに補整されたり、お顔がしゅっと細くなったり、

一時期大ブームになった、顔の入れ替えができるアプリや

撮影した後にメイクしたように加工出来るアプリもあります。

もはやひとつの「芸術作品」のようですね。

 

SNSでもたくさんセルフィーの投稿を見かけます。

普段自撮りをして、インスタなどのSNSにあげている人は

とても自撮りが上手で「かわいい」「きれい」「映えている」人が多いです。

 

その人たちの共通点は・・・・

「自分が映える角度がわかっている」ということ!

 

自撮りに慣れていない、いつも微妙な仕上がりという人は、

カメラを右上か左上に構えて、自分がキレイに写る角度を探してみてください。

 

真正面から撮るとあまり映えません・・・・

照明も大きな要素ですので、蛍光灯の下や、

太陽光の当たる向きなども気にしてみて。

オススメは暖色の照明なので、【トイレの個室の中】は

実は自撮りにとってはうまく撮れるスポットです。

 

そして、ポイントは1枚で成功させようとしないこと。

何枚も何枚も撮って、見比べて一番いいのを残して消してしまいましょう。

今どきは何枚でも消せるので、気軽にパシャパシャ撮ってみましょう。

 

もっととっておきの技は、お顔全体を撮らないことです。

小物や手を使って口元を隠したり、片目だけをフレームに入れると映えやすいです。

小物や手で隠すと小顔見えする効果もあります。

 

♡インスタ映えする撮り方まとめ♡

◇右上、左上からキレイに撮れる角度を探す

◇明るい場所、もしくは暖色照明のところで撮る

◇1枚で成功させようとしない

◇小物や手を使って小顔効果

 

世代を問わず、SNSで流行中の自撮り

SNSに公開する前に、一度練習してみてください!

松本 しのぶ

リセラテラス・プロデューサー

松本 しのぶSHINOBU MATSUMOTO

リセラテラス・プロデューサー
シングルマザーとして2人の娘を育て、孫二人を溺愛中
40代働くグランマ

【経歴】
補正下着販売会社入社1年目に関西支社販売第2位。
海外での授賞式に参加後、最年少で店長を任される
その後、大手エステテックサロン・エステティシャン
トータルビューティーサロンでマネージャー経験後
ドクターリセラ株式会社へ入社
入社後10か月で、配属直営サロンのお役立ちを2倍の1000万円に
その後直営サロン全体スーパーバイザーになり全店舗年間目標達成へ導く

働く女性・子育て中のママ・子供たちの為の毎日を
【キレイ・健康・笑顔】をテーマに
ドクターリセラ(株)自社メディアWEBサイト・リセラテラスを2017年立ち上げる。

 

 

 

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