【イベントは終了いたしました】『人生100年時代を踏まえてこれからの女性リーダーのあり方』中野裕弓講演会

場 所北九州市立男女共同企画センター・ムーブ5F第セミナールーム
日 時2018.03.31

ローズデイ記念事業 中野裕弓 講演会

『人生100年時代を踏まえてこれからの女性リーダーのあり方』

ゾンダクラブは「奉仕とアドボカシー(政策提言)を通して女性をエンパワーする」ことを目標として活動を展開しており

3月8日の国際女性デーをローズデイと定めて色々な催しを行っています。

企業人事コンサルティング、女性の生き方に関する執筆活動や講演会など大活躍の中野裕弓

人生100年時代と言われる今

貴女がこれからもつと輝くために女性のリーダーシップのあり方について一緒に学びましょう

 

参加費500円 定員150名

お問い合わせ yumi@katsumoto-ds.com

出演者

  • 人材コンサルタント
    ソーシャルファシリテーター

    中野裕弓なかの ひろみ

    9歳で語学研修のためロンドンに渡り、その後9年に及ぶ英国生活を経て、東京の外資系銀行、金融機関にて人事、研修などに携わる。
    1993年、ワシントンD.Cにある世界銀行本部から、日本人初の人事マネージャー、人事カウンセラーとしてヘッドハントされ世界中から集まったスタッフのキャリアや対人関係のアドバイスに当たる。
    現在は一人ひとりの幸福度を上げるソーシャルリース(社会をつなぐ環)という構想のもと、企業人事コンサルティング、カウンセリング、講演、執筆に従事。
    また2001年に世界銀行の元同僚から受けとったメッセージを訳して発信したものが、後に「世界がもしも100人の村だったら」の元となったため、原本の訳者としても知られる。
    多忙な生活の中、2年前の夏に脳出血で倒れて5ヶ月の入院生活をおくる。
    でもその経験によって、これからの人生がより意味深いものになったと感じて活動を再開する。

イベント情報

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※ 当日のキャンセルはお受けできかねます。
お子様のご入場は、保護者様ご同伴で小学生以上とさせていただきます。

 

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