GWレジャーで日焼けしてしまった対処法

皆さんGWはどこに出かけましたか?今年のゴールデンウイークはなんと10連休もあり、海外や県外などに遠出するのに持ってこいの連休でしたね。近所で過ごした方も遠出方も外にいた時間はわりと長かったのではないでしょうか?

GW中のレジャーで日焼けしてしまったという方も多いでしょう。今回は、そんなGWレジャーの日焼けを対処する方法をご紹介いたします。

 

GWは「無自覚日焼け」の多い時期!

紫外線の強くなり始める春。夏休みに外でレジャーに出かける時は日焼け対策ばっちりなのに、GWはまだ大丈夫と油断してしまう方が多いようです。確かに、夏に比べて太陽がそんなにギラギラしていませんので、紫外線も気にならないように思えてしまいます。

しかし、それが大きな落とし穴なのです!紫外線のダメージは少しずつ蓄積していくものです。紫外線の強さに関わらず、しっかりと日焼け対策をすることが美容にとっては重要なのではないでしょうか。

〇UVインデックス(紫外線の強さ)【茨城県つくば市 2018年】

1月 1.8
2月 2.4
3月 3.6
4月 5.0
5月 5.7
6月 6.1
7月 8.3
8月 7.6
9月 4.9
10月 3.7
11月 2.3
12月 1.7

引用元「気象庁:https://yomidr.yomiuri.co.jp/network/20171117-OYTEW237088/

春は紫外線が夏より少ないと思われがちですが、外で過ごしやすい季節の春は何かと紫外線を直に浴びることが多いため、夏と紫外線のダメージ量はあまり変わらないといえます。

もちろん、外で日焼け対策なしで過ごしていれば、日焼けをしてしまいます。

春の日焼けは、夏の日焼けのようにあからさまに肌が黒くなったり、赤くなったりという変化が出ないことも多く、気づかずにそのまま放置してしまう方も多いのです。

そんな無自覚のうちの日焼けでも、しっかりと肌へのダメージは残ってしまいます。そのため、シワやシミ、そばかすなどの原因になってしまう可能性が否定できないです。

でも、もう過ぎてしまったGWの日焼けはどうしたら良いのでしょうか。その対処法をご紹介します。

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