食べても大丈夫な「ピュアモイスチャーソープ」

皆さんは普段使っている石けんにはどのような成分が含まれているかご存知でしょうか?
普通の真っ白な固形石けんでも、実はいろんな成分が含まれており、体に悪影響な不要な成分を含んでいることが多いのです。

ドクターリセラの「ピュアモイスチャーソープ」は、余計なものを一切入れない無添加石けんにこだわりました。
「食べても大丈夫」なほど、体にやさしい石けんになっています。

 

ピュアモイスチャーソープ

「ピュアモイスチャーソープ」は、沖縄海洋深層水「α Gri-X(アルファグリックス)」と「石けん素地(動植物)」だけを使用した無添加石けんです。昔ながらの製法で職人さんにより、ひとつひとつ手作りされています。

余計なものを一切使用しないことで、混じりけのないふわふわの優しい泡立ちで、お肌に負担を加えることなく、お肌に必要な油分を残し、皮脂汚れや古い角質のみをすっきりと落としてくれるので、お肌がつっぱらずに必要なうるおいをしっかり残してくれます。

また、不要な皮脂汚れや古い角質をしっかり落としてくれることで、洗顔後のスキンケアの有効成分がお肌に浸透しやすくなり、まっさらで健やかなお肌へ導きます。

 

「α Gri-X(アルファグリックス)」とは

「α Gri-X」は、人のミネラルバランスに最も近いといわれている沖縄県糸満沖の深度1,400mと深度600mの海洋深層水と沖縄名護の名水それぞれが持つ自然のミネラルバランスを大切にしながら、独自に調合している海洋深層水です。
脱塩処理をしていないので、自然のままのミネラル、マグネシウム、カルシウムが豊富に含まれているのが特徴です。

 

こだわりの製法

石けんづくりに重要なのが牛脂と水と塩です。ドクターリセラの「ピュアモイスチャーソープ」は外国産の原料を使わず、沖縄海洋深層水の「α Gri-X」と鮮度塩、牛脂も岡山と四国の牛のものしか使っておりません。このように、食べても大丈夫なこだわりの天然素材のみを使用しているので、なめても安心です。

むしろ、ほんのりと「甘さ」を感じるほどです!ベテランの職人さんが石けんと向き合い、ひとつひとつ丁寧に手づくりされています。
出来上がった石けんは、温度・湿度を調整しながら、2日~2日半乾燥させてじっくり固まるのを待ちます。

これで出来上がりです!

 

ご使用方法

洗顔を行うときに、そのままゴシゴシしてしまうとお肌を傷つけてしまうので、しっかり泡立ててお肌に直接負担をかけないようにしてあげることが大切です。泡立てネットを利用して、ふんわり泡をつくって洗顔しましょう!まず、手を清潔に洗います。泡立てネットを濡らし、軽く水分を切ります。ネットに石けんを十分にこすりつけたら、石けんをはずします。

そして、水またはぬるま湯を少しずつ加えながら、ネットをよくもみこみましょう。そうすることで、もこもこのふんわり泡がつくれますよ!
一度の洗顔には、りんご一個分くらいが目安になります。

泡をてのひらで転がすイメージで、肌を傷めないようにやさしく洗いましょう!
水またはぬるま湯でやさしく十分に洗い流し、清潔なタオルでふき取って完了です。

 

無添加でやさしい「ピュアモイスチャーソープ」

これだけこだわった原料、製法でつくられているドクターリセラの「ピュアモイスチャーソープ」は敏感肌や乾燥肌で悩んでいる方にもとってもおすすめの石けんです。刺激に弱い赤ちゃんにも使える無添加素材、食べても大丈夫なので、小さなお子様がいるご家庭でも安心・安全にご利用いただけます。

一般的な石けんは、界面活性剤などを使用しており、地球環境にも悪影響を及ぼします。自分のお肌だけでなく、地球環境にもやさしい石けんに変えてみませんか?

 

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